• ピーチパイン(ソフトタッチ)

    ピーチパイン(ソフトタッチ)

    その名の通り、桃のようなあま~い香りが特徴のピーチパイン! 品種としてもここ最近出てきた新しい品種のパイナップルです!その真っ白な果肉から、ミルクパイン、またはクリームパインとも呼ばれています。

  • スナックパイン(ボゴールパイン)

    スナックパイン(ボゴールパイン)

    文句なしの沖縄県産パインの中で人気№1のスナックパイン☆ 最近ではご存知の方も多いことでしょう。酸味が少なく、糖度も高いというのも人気の一つです。また、食べ方が非常にユニークで楽しめることから、近年爆発的な知名度を上げています。画像をクリックしてください。

  • 島バナナ

    島バナナ

    島バナナとは・・単なる沖縄県産バナナ とは異なり ます。 原種は1870年ころ小笠原諸島から沖縄へ入ってきたものと考えられている、いまだに非常に未知数の果実でもあります。価格は普通の沖縄の三尺バナナであったり、輸入物のバナナに比べると約十倍と非常に高値で取引されています。

  • カーブチ―

    カーブチ―

    沖縄在来の固有柑橘の一つ。 大きさは温州みかんほどで皮が厚く、種が多い。 汁は少ないが、酸味が少なく素朴な味わいが特徴。 「カーブチー」とは、「皮がぶ厚い」という意味。 面の皮が厚い人のことを「カーブチージラー」と 比喩することもある。また、秋の運動会の時期に 穫れるので「運動会みかん」とも呼ばれている。

  • フルーツパパイヤ

    フルーツパパイヤ

    沖縄では、パパイヤと言えば、青切りした野菜パパイヤがメインですが、ここ最近では フルーツ専用の品種開発も進み、栽培も盛んになってきました。 サッパリとした甘みと、独特な南国風の香りが特徴のフルーツパパイヤ 沖縄では通年を通して栽培されています。

  • アテモヤ

    アテモヤ

    世界三大美味(ドリアン・マンゴスチン・チェリモヤ)のチェリモヤとシャカトウの交配種で、果肉はクリーム状で甘く、香りがあり、冷やして食べるとまるで、アイスクリームかシャーベットを食べているかのような感じのする果実です。

  • マンゴー

    マンゴー

    栽培品種は、「アーウィン」「キーツ」「キンコウ」などで、ぎりぎりまで樹上で完熟させるため、なめらかな果肉に、濃厚な果汁、コクのある甘さ、芳醇な香り、と最高峰クラスです。ビタミンAや、べーたカロテンを多く含み、美容効果もあります。

  • ドラゴンフルーツ

    ドラゴンフルーツ

    サボテン科に属し、果皮が竜のウロコのように見えることから「ドラゴンフルーツ」の名称が一般的になりました。果肉が赤いものは甘みが強く、白いものはあっさりした味です。低カロリー、ビタミン、ミネラル、食物繊維が多く含まれており、美容効果が高いフルーツです。

  • スターフルーツ

    スターフルーツ

    果実はさくさくとした食感でほのかに甘く、あっさりとした味わいで、緑色のものは酸味があるので、サラダやピクルスとして、黄色いものほどデザート向きです。 低カロリーで、ビタミンCが豊富です。

  • シークヮーサー

    シークヮーサー

    和名は「ヒラミレモン」。酸味が強いのが特徴で、刺身や焼き魚に絞ったり、ポン酢として使ったり、水やお酒と割ってもおいしいです。 黄色いものは甘みがあるので、そのまま食べたり、ジュースにしたりします。また、最近の研究で「ノビレチン」という成分の抗酸化効力が注目され、健康食品としても認知されてきました。

  • パイナップル

    パイナップル

    輸入品とは違い、完熟させてから収穫するため、糖度が高く、味も香りも絶品。品種は「ボゴールパイン」「ピーチパイン」など。 ビタミンCを多く含み、またたんぱく質を分解するプロメリンが含まれているため、肉料理と好相性。葉の部分より底の方が甘いので、葉を下にして保存すると、甘みが全体に行き渡ります。

  • タンカン

    タンカン

    「ポンカン」と「ネーブルオレンジ」の自然交配種とされ、タンゴール種のひとつ。他のミカンに比べて味も香りも濃く、ビタミンCは温州みかんの約2倍含まれています。

  • パッションフルーツ

    パッションフルーツ

    果実を半分に切ると多くの種を含んだゼリー状の果肉と、甘酸っぱい香りが特徴。種ごと食べたり、アイスクリームやヨーグルトに混ぜたりして食します。カリウムやカロテン、ビタミンB6、葉酸を多く含み、大変栄養価の高い果物です。